<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<feed xmlns="http://www.w3.org/2005/Atom">
    <title>ハッピー・ラブリー・ウェディング〜結婚式・結婚披露宴準備を頑張ろう！</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.happylovelywedding.com/" />
    <link rel="self" type="application/atom+xml" href="http://www.happylovelywedding.com/atom.xml" />
    <id>tag:www.happylovelywedding.com,2008-01-31://1</id>
    <updated>2008-04-13T17:13:55Z</updated>
    
    <generator uri="http://www.sixapart.com/movabletype/">Movable Type 4.2rc3-ja</generator>

<entry>
    <title>上司や会社のかたがたへの結婚報告と招待状を渡すタイミング</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.happylovelywedding.com/wedding_schedule/post_12/" />
    <id>tag:www.happylovelywedding.com,2008://1.14</id>

    <published>2008-04-13T16:58:48Z</published>
    <updated>2008-04-13T17:13:55Z</updated>

    <summary>上司や会社のかたがたへの結婚報告と招待状を渡すタイミングはいつがいいのか？</summary>
    <author>
        <name>Owner（HappyLovelyWedding）</name>
        <uri>http://www.happylovelywedding.com/</uri>
    </author>
    
        <category term="結婚スケジュール" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
        <category term="結婚式の悩み" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="上司　会社　結婚式　招待状　結婚報告" label="上司　会社　結婚式　招待状　結婚報告" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.happylovelywedding.com/">
        結婚式の日程が決まったら、会社へはできるだけ早めに報告をしておいたほうが良いでしょう。会社にも夜とは思いますが、業務上のスケジュールの都合があるので、早いにこしたことはありません。

報告する相手は会社の規模や会社のカルチャーによっても若干の違いはあります。社長に直接報告するばあいもありますが、上司にまず相談という形が良いかもしれません。それでも悩む場合は、社内事情に詳しい信頼のおける人間に相談すると良いでしょう。

招待状を渡す相手も社内の都合を考えながら人選し、実際に手渡しで渡した方が好感が持てるのではないかと思います。
        ちなみに私の場合は、報告も招待状を渡すのもかなり遅かった方です（汗）

会社は30人くらいの規模で、社長との距離が近い会社でした。一応半年前には結婚式をやるということとは、さらりとお酒の席で話していたのですが、2ヶ月前にはまだ報告すらしていませんでした。

ちょっときちんとした結婚式の報告が時期的に遅かったこともあり、焦っていました。そのせいもあって、まず誰に話をしたらいいのか迷ってしまったので、総務のスタッフに相談し、2ヶ月前に社長に報告。危うく社長に仕事上のスケジュールが入るところでしたが間に合い、快く結婚式に来ていただけるとの返答。

そして会場の広さの都合で社員は全員呼ぶことができないので、予め招待する社員を人選し、社長と相談し決めました。そして招待する社員には直接手渡しで招待状をお渡ししました。結婚式に呼ばない社員もいるので、そのときは社長に取りはからっていただき、社長室に皆集まってもらいました。

（※招待という言葉を使いましたが、私は北海道在住（男）なんですが、北海道の結婚式は会費制を取っているので、招待というより、出席してもらうという感覚でした。）

本当であれば、結婚式の日程が決まった時点で会社には報告したほうが、会社の都合的にも、自分の精神的な負担でもずっと良いと思いますので、早めにすませておきましょう！

    </content>
</entry>

<entry>
    <title>結婚式招待状の送付時期はいつが良い？</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.happylovelywedding.com/wedding_schedule/post_11/" />
    <id>tag:www.happylovelywedding.com,2008://1.13</id>

    <published>2008-02-06T16:18:23Z</published>
    <updated>2008-02-12T07:51:18Z</updated>

    <summary>結婚式（挙式）・結婚披露宴の招待客への招待状の時期について</summary>
    <author>
        <name>Owner（HappyLovelyWedding）</name>
        <uri>http://www.happylovelywedding.com/</uri>
    </author>
    
        <category term="結婚スケジュール" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="ゲスト" label="ゲスト" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="披露宴" label="披露宴" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="招待状" label="招待状" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="挙式" label="挙式" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="結婚式" label="結婚式" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="送付" label="送付" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.happylovelywedding.com/">
        <![CDATA[まず<strong>結婚式（挙式）・結婚披露宴</strong>の<strong>招待客リスト</strong>の作成を行うためには、一ヶ月前には誰々が来てくれるのかということがわかってないといけません。

そのためには<strong>結婚式（挙式）・結婚披露宴</strong>の1ヶ月〜1月半前には手元に<strong>招待状</strong>が返信されている状態がベストのようです。]]>
        <![CDATA[あまり早く<strong>招待状</strong>をこちらから送付したとしてもゲストの方々は、返信自体を忘れてしまったりする場合も想定されますので、一般的には2ヶ月前に送付するのが良いということです。

それでもやはり<strong>招待状</strong>を返信するのを忘れる方はいらっしゃると思いますので、その場合はお電話にてご確認するのが良いでしょうね。]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>自分の両親に相手を紹介するときの切り出し方</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.happylovelywedding.com/after_decided_get-married/post_10/" />
    <id>tag:www.happylovelywedding.com,2007://1.12</id>

    <published>2007-04-16T15:12:53Z</published>
    <updated>2008-02-03T07:45:19Z</updated>

    <summary>自分の親へは直接結婚のあいさつを二人でしたいと話しましょう。</summary>
    <author>
        <name>Owner（HappyLovelyWedding）</name>
        <uri>http://www.happylovelywedding.com/</uri>
    </author>
    
        <category term="結婚をきめてから" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.happylovelywedding.com/">
        <![CDATA[すでにパートナーを紹介済みならば、「●●さんと<strong>結婚</strong>しようと思っているから、<strong>結婚</strong>の挨拶をもうけるさせて欲しい」とご両親にお願いしましょう。

もしまだパートナーとご両親が会ったことがなかったり、知らない場合は、「<strong>結婚</strong>したい人がいるから、今度<strong>結婚</strong>の挨拶をしたい」とお願いるのが良いのではないでしょうか。]]>
        もしご両親との関係が思わしくない場合でも、話をするときは間に誰かを挟まず直接ご両親にお話ししましょう。ご両親は直接本人から聞きたいものです。両親と話しにくい場合でも、そこは一人の大人として振る舞いましょう。
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>パートナーのご両親に結婚が認められていないときは</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.happylovelywedding.com/after_decided_get-married/post_9/" />
    <id>tag:www.happylovelywedding.com,2007://1.11</id>

    <published>2007-04-16T14:33:58Z</published>
    <updated>2008-02-03T07:45:19Z</updated>

    <summary>パートナーのご両親に結婚を反対されても、冷静に自分たちの状況を見つめ、少しずつでも認めてもらえるように努力しましょう。</summary>
    <author>
        <name>Owner（HappyLovelyWedding）</name>
        <uri>http://www.happylovelywedding.com/</uri>
    </author>
    
        <category term="結婚をきめてから" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.happylovelywedding.com/">
        <![CDATA[パートナーのご両親に<strong>結婚が認められていない</strong>ときは、まず<strong>結婚が反対</strong>されている理由を明確にしましょう。

多くは「収入が少ない」「生活が不安定」「まだ若い」というのが大半ではないでしょうか。それはあなたたちがきちんと生活していけるのかどうか心配（不安）なわけです。その場合は、あなたたちなりに自分の状況と将来きちんと<strong>結婚</strong>していけている状況を照らし合わせて、自分たちの置かれている状況を元に、<strong>結婚後の生活</strong>や仕事（収入）のことをどのように考えているのか、パートナーのご両親にしっかりと話して、不安を取り除いてみてください。]]>
        <![CDATA[いきなり解決に向わないかもしれませんが、少しずつ歩み寄ることができ、あなたたちの努力を認めてくれるときがくるのではないでしょうか。

反対される理由が、それ以外の場合でも同様に、投げ出したり親と喧嘩などしないで、冷静に親の気持ちも考え、自分たちの結婚を認めてもらえるよう努力しましょう。<strong>結婚</strong>を反対されるのは、あなた達のことを思ってのことですから。]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>パートナーのご両親に結婚が認められているときは</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.happylovelywedding.com/after_decided_get-married/post_8/" />
    <id>tag:www.happylovelywedding.com,2007://1.10</id>

    <published>2007-04-06T14:39:13Z</published>
    <updated>2008-02-03T07:45:19Z</updated>

    <summary>結婚の挨拶をした後、良好に認められたとしても、その後の挨拶はきちんと！ご両親のご意見もきちんと確認しましょう！</summary>
    <author>
        <name>Owner（HappyLovelyWedding）</name>
        <uri>http://www.happylovelywedding.com/</uri>
    </author>
    
        <category term="結婚をきめてから" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.happylovelywedding.com/">
        <![CDATA[パートナーのご両親と仲が良く、<strong>結婚報告</strong>の前からある程度認められている場合や、<strong>結婚のご挨拶</strong>をした後、パートナーのご両親に認められた場合は、「これからどうぞよろしくお願いいたします」という挨拶はきちんとしておきましょう。

<strong>結婚の了承</strong>をパートナーのご両親にもらっている場合でも、その後の<strong>結婚式</strong>・<strong>結婚披露宴</strong>や<strong>結婚生活</strong>に関する意見がまとまらないこともあります。]]>
        <![CDATA[そのためには、お二人できちんと事前に<strong>結婚式</strong>・<strong>結婚披露宴</strong>・<strong>結婚生活</strong>の考え方をあとめておくべきでしょう。そしてご両親と意見が合いそうもないときは、ご両親のメンツを保ちつつ、お二人の考え方をきちんと正直に伝えましょう。

それでもまとまりそうもないときは、じっくりと落ち着いて話し合うことも、その後の<strong>結婚生活</strong>でご両親との関係を良好に保つには必要ではないかと思います。]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>パートナーのご両親への挨拶の心構え</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.happylovelywedding.com/after_decided_get-married/post_7/" />
    <id>tag:www.happylovelywedding.com,2007://1.9</id>

    <published>2007-04-03T17:56:47Z</published>
    <updated>2008-02-03T07:45:19Z</updated>

    <summary>パートナーのご両親にご挨拶をしよう！大人の振るまいと考え方をして好印象に。</summary>
    <author>
        <name>Owner（HappyLovelyWedding）</name>
        <uri>http://www.happylovelywedding.com/</uri>
    </author>
    
        <category term="結婚をきめてから" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.happylovelywedding.com/">
        <![CDATA[あなたたち二人が<strong>結婚</strong>を決めたら、まずお互いのご両親にパートナーを紹介し、<strong>結婚</strong>の報告をしましょう。

<strong>結婚</strong>というものは、二人が親元から離れ、新しい家庭をつくっていくということです。つまり自立した大人の振るまいや考え方が求められます。<strong>パートナーへのご両親へ挨拶</strong>するときは、必然的にあなたの振る舞い方や考え方はチェックされると思って良いでしょう。]]>
        それまでパートナーの家に気軽に遊びに行っていて、パートナーのご両親と仲がよい場合でも、その日だけは甘えた気持ちを捨てて、改めて真剣な姿勢でご挨拶をしましょう。

服装にしてもパートナーのご両親に失礼の無いよう、スーツなどフォーマルな格好をしたほうが良いかもしれませんね。きちんとした格好をしてゆけば、あなたの印象もあがり、その場の雰囲気も和みやすくなるのではないでしょうか。
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>実家（両親）とのお付き合いの仕方を確認</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.happylovelywedding.com/after_decided_get-married/post_6/" />
    <id>tag:www.happylovelywedding.com,2007://1.8</id>

    <published>2007-03-27T16:54:57Z</published>
    <updated>2008-02-03T07:45:19Z</updated>

    <summary>結婚後の実家との関係を確認しましょう。後になって「そんなことは聞いていない」という風にならないように。</summary>
    <author>
        <name>Owner（HappyLovelyWedding）</name>
        <uri>http://www.happylovelywedding.com/</uri>
    </author>
    
        <category term="結婚をきめてから" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.happylovelywedding.com/">
        <![CDATA[　<strong>結婚</strong>後は両家の実家とも関係は続きます。行ったり来たりすることがあったり、その回数（頻度）だったり、同居か別居か、<strong>介護</strong>はあるのかどうかなども予想がつくことがあるのなら、<strong>結婚</strong>前には二人で確認したり、納得するまで話し合っておいた方がよいでしょう。

　<strong>結婚</strong>後に妥協できないことなどが頻出すると、<strong>結婚</strong>生活そのものに打撃を与えかねません。あらかじめ想定できるものはきちんと確認しましょう。]]>
        <![CDATA[例：
・<b>実家への行き来</b>
盆・正月などの帰省ははどうするのか？盆に男性側に帰ったから、正月は女性側に。大晦日はこちらで、元旦はあちら。

・<b>同居か別居か</b>
別居なら近所かそれとも離れているのか。同居であれば、一世帯に住むのか、二世帯にして実生活自体は別なのか？

・<strong><b>介護</b></strong>
<strong>介護</strong>する対象の人はいるのか？<strong>介護</strong>は自分たちで行うのか、それとも<strong>介護</strong>施設や病院など専門の方々におねがいするのか？

これ以外にも実家によっていろいろとあるでしょう。まずは自分たちの実家がどういうところなのか、パートナーには知らせておきましょう。]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>結婚生活で絶対に譲れないことを伝える</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.happylovelywedding.com/after_decided_get-married/post_5/" />
    <id>tag:www.happylovelywedding.com,2007://1.7</id>

    <published>2007-03-03T19:44:29Z</published>
    <updated>2008-02-03T07:45:19Z</updated>

    <summary>結婚生活のうえで譲れること譲れないことを確認し、ルール厳守しよう</summary>
    <author>
        <name>Owner（HappyLovelyWedding）</name>
        <uri>http://www.happylovelywedding.com/</uri>
    </author>
    
        <category term="結婚をきめてから" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.happylovelywedding.com/">
        <![CDATA[　<strong>結婚生活</strong>する上では、価値観のすりあわせが必要です。自分では当たり前だと思っていることが、パートナーにとって当たり前では無いかもしれません。他人同士が新しい生活を作るので当然のことでしょう。

　トラブルを事前に最小限にするためにも、譲れないことはきちんと伝えておき、お互いに意思確認しておきましょう。

　ここで意見が合わないときは、相手を否定せずに意見のすりあわせを行いましょう。]]>
        一例をあげておきましょう。

（1）異性と二人きりで会わない
（2）どんなに小さくても借金はしない
（3）大きな買い物をするときには相談する
（4）帰りが遅いときや当日中に帰宅できないときは一報を入れる
（5）浮気はしない
（6）風俗へいかない

このようなものが主にあげることができると思います。あげればもっといろんなケースが出てくるでしょうね。幸せな結婚生活にするためにお互いを尊重しあい、二人のルールを作り上げてくださいね。
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>お金の考え方や方針を共有する</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.happylovelywedding.com/after_decided_get-married/post_4/" />
    <id>tag:www.happylovelywedding.com,2007://1.6</id>

    <published>2007-03-02T16:39:41Z</published>
    <updated>2008-02-03T07:45:19Z</updated>

    <summary>お金の考え方と方針を共有して、スムーズな結婚生活をしよう。</summary>
    <author>
        <name>Owner（HappyLovelyWedding）</name>
        <uri>http://www.happylovelywedding.com/</uri>
    </author>
    
        <category term="結婚をきめてから" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.happylovelywedding.com/">
        　生活する上ではお金に関してきちんと取り決めが必要です。独身時代のようにすべてのお金を全部自分で使ってしまうなんてことは、まずできないでしょう。そして二人のお金に対しての価値観も違うかもしれません。

　お金は単なる道具ですが、つきあい方によって、幸せにも不幸にもなります。悪い話はあまりしたくはありませんが、お金に関する価値観の違いや、どちらかの浪費が原因で離婚ということもよく聞くことです。まずはお金の関しての考え方、そして方針を二人で決めて、お互いに守っていくことを心がけましょう。

　まずは身近なところでは、家の購入もしくは賃貸にかける費用、生活費、おこづかい、育児や子供の進学にかかる費用など長期的なライフプランに合わせ、どの時期にどのくらいの資金があるればいいのかなどを計画しましょう。そしてお金の使い方も決めておいた方が良いのかもしれません。
        <![CDATA[　さて<strong>家計の管理</strong>はどちらがやっていくのでしょうか？私見ですが、二人で<strong>家計管理</strong>をやっていくのが一番良いかと思います。それは、二人で行うことによって、<strong>家計をダブルチェック</strong>することができ、●●の出費は知らなくて喧嘩してしまうということを未然に防ぐことができるからです。
　
　二人で<strong>家計を管理</strong>していけば、それなりの出費が必要な時にはお互いに相談し合い、本当に欲しいものなのか、本当に必要なものなのかを確認できるので節約にもなるのはないでしょうか？]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>家事の分担を決めよう！</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.happylovelywedding.com/after_decided_get-married/post_3/" />
    <id>tag:www.happylovelywedding.com,2007://1.5</id>

    <published>2007-03-01T20:26:05Z</published>
    <updated>2008-02-03T07:45:19Z</updated>

    <summary>結婚生活をお互いに支え合うには家事の分担はかかせません。</summary>
    <author>
        <name>Owner（HappyLovelyWedding）</name>
        <uri>http://www.happylovelywedding.com/</uri>
    </author>
    
        <category term="結婚をきめてから" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.happylovelywedding.com/">
        <![CDATA[　<strong>家事</strong>は日々の<strong>結婚生活</strong>のなかで大きな割合をしめています。そこは各自責任をもって意識するべきところでしょう。

　女性が専業主婦になる場合は、ある程度<strong>家事</strong>を多めにしておいてもよいかとは思いますが、全部を一人でこなすとなると結構大変なものです。基本的な掃除は専業主婦である女性が行うけれど、トイレ掃除やお風呂掃除は男性が行うなどあらかじめ決めておきましょう。

　最近では、共働きをする家庭のほうが多いでしょう。そうなると基本的には<strong>家事</strong>はあらかじめ分担をしておいた方が、どちらかに負担が偏ってしまうということが無いかと思います。

　お二人それぞれの仕事量や勤務先での拘束時間など考慮すべき点はいろいろあるかとは思いますが、ほぼ半々で分けておいても良いでしょう。]]>
        <![CDATA[　食事の用意は一日おきに交代で行ったり、掃除の担当場所を決めるのも良いのではないでしょうか？

　女性の場合は共働きとはいっても、出産後などは育児にかかる時間が非常に多いと思います。想像以上に育児は重労働になるでしょう。男性は女性が育児をしている分、<strong>家事</strong>を多めにうけもってあげるということを意識しておきましょう。]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>結婚前に話しておくこと</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.happylovelywedding.com/after_decided_get-married/post_2/" />
    <id>tag:www.happylovelywedding.com,2007://1.4</id>

    <published>2007-03-01T16:19:38Z</published>
    <updated>2008-02-03T08:44:35Z</updated>

    <summary>結婚前に結婚生活についてお互いに話し合い確認しておきましょう。</summary>
    <author>
        <name>Owner（HappyLovelyWedding）</name>
        <uri>http://www.happylovelywedding.com/</uri>
    </author>
    
        <category term="結婚をきめてから" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.happylovelywedding.com/">
        <![CDATA[　<strong>結婚式</strong>・<strong>結婚披露宴</strong>をするにあたって<a href="http://www.happylovelywedding.com/after_decided_get-married/post/">スケジュール確認をしておきましょう</a>ということをお話しました。事前にお二人で話し合っておいた方が良いこととは何があるでしょうか？

　まずは<strong>結婚式</strong>や<strong>結婚披露宴</strong>のことの前に、お互いにイメージしている結婚生活や家庭像といったものを話し合っておくことが、結婚後の家族生活を円満に過ごすことができる第一歩となります。]]>
        具体的には、どちらの姓にするのか？
→　最近では、夫婦別姓というのもありますよね。

子供は何人欲しいのか？、共働きをしてゆくのか？
→　家計などの状況と照らし合わせてみるのが良いかもしれません。

どこに住むか？職場の近く？住みやすいところ？
戸建てかマンションのどちら？賃貸にするのか？購入するのか？
→　それぞれの職場との距離や、目指す生活スタイルで考えましょう。

家事の分担はどうするのか？
家計管理を誰が行うか？お小遣い制にする？
→　お互いに支え合っていくのが基本だとは筆者は思います。

絶対に譲れない点はどんなこと？ 

などなど。

最初の結婚後の生活をイメージしてお互いに意思確認しておくと、いざ挙式をして結婚生活に突入した後、二人の価値観にズレが生じたり、こんなはずじゃなかったということを未然に防いだりすることができるはずです。

　上記に上げた点以外にもあると思いますが、幸せにお互い生活していくのですから、ここは二人で楽しんで話し合ってみてくださいね。
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>あなたたちの意見とご両親の意見</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.happylovelywedding.com/after_decided_get-married/post_1/" />
    <id>tag:www.happylovelywedding.com,2007://1.3</id>

    <published>2007-03-01T13:31:27Z</published>
    <updated>2008-02-03T07:45:19Z</updated>

    <summary>結婚式や結婚披露宴に関してあなたたちの意見だけではなく、両家のご両親の意見も大事です。</summary>
    <author>
        <name>Owner（HappyLovelyWedding）</name>
        <uri>http://www.happylovelywedding.com/</uri>
    </author>
    
        <category term="結婚をきめてから" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.happylovelywedding.com/">
        <![CDATA[　最近の<strong>結婚</strong>は、親のための<strong>結婚</strong>だったり、家と家の都合といったものに縛られて始まる<strong>結婚</strong>は少ないことと思います。つまり、「自分自身の気持ちを大切にして決めた相手をパートナーにする」とお互いに決意して始まることでしょう。そのため、<strong>結婚式</strong>と<strong>結婚披露宴</strong>にはお互いの思い入れが沢山はいることと思います。

　しかしながら、あなたたちそれぞれのご両親もあなたたちの<strong>結婚</strong>を祝福していますし、あなたたちは感謝の気持ちを伝え、親の意見も尊重するべきではないかと思います。]]>
        <![CDATA[　それぞれのご両親によって意見は異なるとは思いますが、自分たちの子供の<strong>結婚式</strong>は親にとっても一大セレモニーなわけです。それなりに考えをもっていると思って良いでしょう。そこらへんはないがしろにせず、双方のご両親に意見を伺って、取り入れていくよう心がけると「祝福度」もアップするのではないでしょうか。

　まずはこのことを念のため頭に入れておきましょう。それだけでもこれからの両家のご両親に対する気遣いができ、順調な準備を進めることができるのではないかと思います。]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>結婚を決めました。何から始める？</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.happylovelywedding.com/after_decided_get-married/post/" />
    <id>tag:www.happylovelywedding.com,2007://1.2</id>

    <published>2007-02-28T15:28:33Z</published>
    <updated>2008-02-03T08:40:04Z</updated>

    <summary>結婚が決まったら、まず彼女（彼）と話し合いましょう。</summary>
    <author>
        <name>Owner（HappyLovelyWedding）</name>
        <uri>http://www.happylovelywedding.com/</uri>
    </author>
    
        <category term="結婚をきめてから" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="結婚式　結婚披露宴　プロポーズ　スケジュール" label="結婚式　結婚披露宴　プロポーズ　スケジュール" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.happylovelywedding.com/">
        <![CDATA[あなたたちは愛する彼女（彼）とお互いの意思を確認し合い<strong>結婚</strong>を決めました。

でも<strong>結婚</strong>を決めたは良いけれど「何から始めてたら良いのかな？」と不安に思うに違いありません。もちろんこれを読んでいるということは、あなたにとって<strong>結婚</strong>は初めてのことであると思います。初めての<strong>結婚</strong>では、何にもわからないのは当たり前です。ひとつづつ始めていきましょう。

さて、まず<strong>結婚</strong>を決めたのなら、まずは<strong>結婚式</strong>と<strong>結婚披露宴</strong>をするのかどうかまず彼女（彼）と話し合いましょう。]]>
        <![CDATA[<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="glass01.jpg" src="http://www.happylovelywedding.com/glass01.jpg" width="200" height="295" class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 0 20px 20px;" /></span>その上で<strong>結婚式</strong>・<strong>結婚披露宴</strong>をするのであれば、大まかなスケジュール確認をしてみてください。

ここで<strong>結婚式</strong>や<strong>結婚披露宴</strong>前までに行う事柄、あなたたちの忙しさや気持ちに合わせたペース、いつまでにしたいという希望などほんとにまずは大まかで良いと思います。

もしなんらかの事情で<strong>結婚式</strong>・<strong>結婚披露宴</strong>を行わないことになったとしても、行わないなりのスケジュール確認を「二人で」行うことが大切です。どんなに忙しかったとしても時間を捻出し、二人で行うことによって新たな共同作業が始まり、愛も深まるのではないでしょうか？]]>
    </content>
</entry>

</feed>
